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2005年7月 9日 (土)

幼馴染みと淫らな毎日♪7

 とっても可愛いはるかちゃん。全裸に靴下スニーカーだけの姿になり。屋外茂みの中に跪き。ツタに縛られ拘束され。お尻を突き出し振りながら。浣腸の便意に耐えつつも。ヒロ君のモノを口に咥え。ちゅうちゅう一心不乱に吸い上げて。快感の虜になってしまったそんな午後。

 さぁ!
 男ヒロ君。
 我慢に我慢を重ね、自身のソーセージにずっと力を込めてきましたが。
 どうにもならないことも、あるのです。
「うっ…あぁ…」
 びゅるるるるっ………
 ヒロ君のソーセージから、勢い良く白濁した液が飛び出し、はるかちゃんの口の中に注がれます。
 いや、よく頑張った!少年!
「んっ…んん…んぐっ…」
 はるかちゃんは、それをごくごくと条件反射で飲んでいきます。しかも、快楽に我を忘れているはるかちゃんにとって、その液体はどうもものすごく美味しかったようで。液の噴射が終わってもまだちゅうちゅうと吸い上げていくのです。
 これは、ヒロ君には、ちょっと、とっても厳しいわけですね。
「ふぬぅっ!!」
 ヒロ君、仰け反って苦悶に震えます。思わず今度こそ腰を引いてはるかちゃんの口からモノを抜いてしまいそうになるのですが、踏みとどまります。
(ぐ…これは、はるかの口に入れておかないと…はるかが声を上げちゃうじゃんか!)
 徐々にふにゃりと柔らかくなっていくそれを、ヒロ君ははるかちゃんに吸わせるままにするのです。

 はるかちゃんは、ふにゃっとなってきたそれに対しても、それはもう一生懸命舌を這わせて吸い上げます。もちろん、我を失っているとはいえ、はるかちゃんはそれが何か、ちゃんと分かっていますよ。

 ちょっと、はるかちゃんの頭の中を覗いてみましょうか。
(あ…ああん…うんち…うんちが、出ちゃうよ…はぁっ…うぅ…苦しい…苦…しい、でも…気持ちいい…ツタが…動けない…はるか、縛られてる…縛られちゃってる…こんな…こんなことされて、フェラまでさせられてるよぅ…ヒロ君が、オ○ンチンを無理矢理…こんなの…あぁっ、エッチだよぉ…お浣腸して、無理矢理…フェラさせるなんてぇ…こんなエッチなこと、はるか…おかしくなっちゃう…あふっ!お腹が…あ、あ、あぁ…お腹が!!…)
 …あれ?
 はるかちゃんの頭の中では、どうも「無理矢理フェラさせられている」というシチュエーションになってしまっているようですね。自分からぱくっと咥えたということは、まったく自覚していないわけですね。いやもう、エッチな子だよね。

 しかし、そんなこんなで、ずっと吸われ続けているヒロ君ですが、硬度もちょっとずつ回復していきます。このシチュエーションで、しかも大好きなはるかちゃんの口でちゅぷちゅぷされているわけですから、回復しないわけがありません。しかし…
「う…や、やべぇ…」
 ヒロ君は脂汗を垂らしながら唸ります。ちょっと、マズイ事態になりつつあるのです。
 個人差はあるでしょうけど、出した後に先っちょを吸われるのは、非常に刺激的なのです。ある意味、とっても。
 分かります?男の人は、分かりますよね?
 そうです。そうなんです。
 ヒロ君、噴射した後もずっと吸われて先っちょを刺激されちゃって、オシッコがしたくなってしまったのです。
「ぐ…このままじゃ…でも」
 今、はるかちゃんの口から引き抜くわけにはいかないのです。
「んっ…んっんっんっ…ん!ん!んっ!!」
 はるかちゃんもいよいよ限界が近づいてきたのか、いよいよ吸い上げを舌遣いが激しくなってきました。
「ぐぅ!う…むぅ!」
ヒロ君は気持ち良さと、尿意をさらに誘引する刺激とで悶えます。
(ど、どうすれば…)
 ヒロ君、悶絶しながら悩みます。
 その時。

ブブッ!!

 音がしました。
 はるかちゃんがヒロ君のモノを咥えながらビクリと体を震わせます。
「お…」
 ヒロ君には、その音がはるかちゃんのお尻から出たものだということが分かりました。浣腸液とガスが実に先だって、少し飛び出してしまったのです。
(出るか!?ついに!!)
「ん…んん~~~~!!!」
 はるかちゃんはさらにヒロ君のモノをしっかりと咥えてぐっと堪えます。しかし、
ブッ…ブブッ…
 ガスの音は、断続的に聞こえてきます。はるかちゃんはまだ我慢しようとしているのですが、お尻は、お腹はもう限界に達しているのです。

 でも、実はヒロ君ももう限界なのです。
 はるかちゃんの口から抜いてオシッコをしなければと思うのですが、はるかちゃんはがっちり咥えて離しません。はるかちゃんのウンチも、今まさに出ようとしている。あとちょっとだ…。だけど、我慢は、もう無理。
 その時、ヒロ君の脳裏に少し前の家での会話を思い出すのです。
『ヒロ君のオシッコだったら、はるかかけられてもいいな♪それに…飲んじゃってもいいかも…かも…かも…かも…(エコーですね)』
「くっ!そうだ…なら、いっそ…」
「んっ!!んん~~~~~~!!!!!」
ブッ!…ブブッ!!
「飲ませてやるっ!!!!」
「んんんんんんん~~~!!!!!!!!!!!」
 ジョロッ!ジョロロロロ!!!!
 ブブッ!!!!ブブッ!ブボッ!!
「うおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!」

 静かな茂みの中から響き渡る唸り声と音。
 いったい、何が起こってしまったというのか!!!!????

(つづく!)

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