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2005年7月 9日 (土)

幼馴染みと淫らな毎日♪10

ヒロ君とはるかちゃんの壮絶な愛の物語。
まだまだクライマックスです!

でも、スカ描写がダメな人は読まないでね!

*************************

「ひぃぃ…ぎぃっ…ひっ!!!!」
 はるかちゃんは、口からヒロ君のオシッコを垂らしながら悲鳴を上げます。
 身体が一瞬ブルルと痙攣し、肛門から音がします。

 キュゥゥゥゥゥゥ…ブピッ!!ブフッ!!

 お腹の中に溜まったウンチ達を誘うガスの咆哮。
 はるかちゃんの肛門は大きなウンチを放ったことにより、締まらなくなり、ビクビクと震えながら開きっぱなしになっています。

 可愛くって、まだまだちっちゃな肛門が、無惨にもビクンビクンとしながら開きっぱなし。

 少女の小さなお尻。はるかちゃんは色白ですから、お尻も白いですね。その白いお尻を突き出して、肛門が丸見えなわけですが。肛門も色白なんですよ。肌の色とほとんど変わらない肛門に、皺があって、ぱくっと口を開けているのです。

 でも、そのはるかちゃんの色白の肛門も、浣腸液と腸液とウンチとで、汚れてしまっています。

 前の方も、ウンチ汁が垂れて汚れてしまっています。

 前の方の穴は白濁したいやらしい汁を次々と溢れさせ、肛門から流れてくる浣腸液混じりのウンチ汁と合わさり、クリトリスを伝ったりしてポタポタと滴ります。

 前の方も、ビクビクと陰唇が震え、肛門程ではなくとも、口が開いてモノ欲しそうな感じです。

 実は、尿道口からオシッコも滲んでいます。でっかいウンチをする時、力んだ瞬間にオシッコも漏らしていたのです。

 はるかちゃんは、ウンチ汁とスケベ汁と一緒に、オシッコも混じって股間から垂らしていたのです。

 と。細かい描写をしていますが、はるかちゃんが悲鳴を上げ、ガスの咆哮があってから、まだ0.75秒程です。
 さぁ、はるかちゃん!どうですか!?

「うっ…はぁう、あっぁぁ!!!!!!!!!」

 ブリブリブリブリブリブリブリブリ!!!!!!!!!!!!

 開きっぱなしのはるかちゃんの可憐な肛門から、腸内に溜まりに溜まっていたウンチ達が勢い良く、そして間断なく飛び出して来ました!
 すごい量です!
 一つ一つのウンチはさほどの大きさではなくとも、何せ続いて次々に飛び出してきます。

「ひっ…ひゃあぅ…ひゃうっ…くっ…ひっ!」

 はるかちゃんはウンチの大洪水に嗚咽のような小さな悲鳴を上げ続けます。
 腰に力は入らず、ただひたすらウンチを垂らし続けるしかありません。
 そして、ウンチが肛門を駆け抜け飛び出す度に、ずっと続いている快感の波が大きな衝撃波となって、次々とはるかちゃんの脳天を貫きます。

 ブリブリ…ボトボトボト!!!ブリブリブリ…ボトボトボトボト!!!!!!

 はるかちゃんが放つウンチ達は、はるかちゃんのお尻のすぐ下の辺りに、すごい勢いでドカドカと溜まっていきます。
 それはもう、小高い山のように積み上げられていきます。

「は、はるか…」

 ヒロ君は、ウンチをブリブリボトボト生み落としながらイキっぱなしになっているはるかちゃんを目の前にして、その初めて見る光景に愕然としていました。
 これが、見たかった自分が求めた光景なんだ、という感動と、そこにあるはるかちゃんのどこまでも淫靡な姿に対する恐怖に似た興奮。
 それらがヒロ君の胸の中を駆け巡ります。

 恐怖。
 それは、踏み込んでしまっていいのかどうか分からない未知の世界に対する憧憬。
 自分自身の棲家を求める魂の帰巣本能。

「あぁ…ふっ…あふっ…はぁ…」

 ウンチをボトボト垂らしながら、細い息を漏らすはるかちゃんがうつろな目線を宙に漂わせています。
 ヒロ君は、そのはるかちゃんを呆然と見下ろしています。

「う…ひぃっ…」

 はるかちゃんのウンチの勢いがやっと弱まってきました。

 ボトッ…ボトト…

 しかし、まだ大きめのウンチが残っていました。

 ………ブヒッ!!!!!!!!

「ひゃぁっ!!!」

 その大きめのウンチが飛び出した瞬間、またもやはるかちゃんは快楽の衝撃波に襲われ、全身が脳みその裏側からひっくり返るような絶頂に犯され、ビクビクと身体を痙攣させます。

「はるか…」
 ヒロ君は、見下ろしているはるかちゃんのその姿を凝視します。

 うずたかく積み上げられたウンチの山。

 匂いと共に湯気を立てているそのウンチの山の前に、ツタで縛られ、痙攣するほどの絶頂で我を失っている少女。

 その視線は、身体と同じで痙攣するように宙をさまよい、時折気絶寸前なのか白目を剥きがちになっている。

 口は半開きになり、やはり震えている。泡のようなヨダレと、まだ少し残っているヒロ君のオシッコを滴らせ、悲鳴や喘ぎ声を上げ続けている。

 ブブブブブブブ!!!!!!!!!!ボボボボンッッッッ!!!!!!!!!!!!

 最後の一絞りとも言うべきウンチの塊が、はるかちゃんの肛門から放たれます。

「あひっ!!…ひゃっうっ!…うっ…くぅ…うん!…んん~~っ!!!!!」

 腹筋がつりそうになるような腹部のうねりを感じながら、はるかちゃんは最後の快楽の大波にさらわれます。
「くっ…ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっっっっ………」
 はるかちゃんの目が見開かれ、ビクビクと痙攣する黒目が裏返るように視線を上へ上へと向けていきます。充血した白目が剥き出しになり、オシッコ混じりのヨダレを垂れ流している口は大きく開かれ、紅い舌を震わせています。

 その光景を見下ろしていたヒロ君の目は、妖しく血走り、瞬きもすることなく見開かれています。
 口は少し開かれ、両端がちょっとだけ吊り上がり、笑みを浮かべています。
 そして、下半身。
 さっき、はるかちゃんの口にオシッコを大量に流し込んだそれが、今、慄然と勃ち上がり、ドクドクと脈打っています。
 血が集中し、皮がぱつぱつと張り、最大限に膨張したそれは、ヒロ君の年頃からすれば考えられない程の大きさと形になったと言えるでしょう。

「は…ぁ…ぁ………」

 はるかちゃんは、口をぱくぱくさせ、もう声も出ません。ほとんど白目を剥いてしまって、何も見えない状態になってしまっています。
 身体の痙攣も極まり、ギシギシと身体中に食い込ませていたツタの拘束に身を任せるように全身の力が抜けてきたその時。
 ヒロ君は乾いた唇を無意識に舌で舐め。
 固く大きくなったモノを右手に掴み、せっかくの固さを維持するために軽くしごきます。
 はるかちゃんを拘束しているツタをまたぎながら悠然と移動し、ほとんど意識を失っているはるかちゃんの後ろに回ります。

 そこには、はるかちゃんが大量に脱糞したウンチの山があり。
 はるかちゃんの少し紅潮した白いお尻があり。
 今なお、締まりきらないでビクビクとその口を開けっぱなしにしている肛門があり。
 ウンチ汁、スケベ汁、オシッコによりグチョグチョに汚れ、プルプルと震える前の穴があります。

 ヒロ君は、はるかちゃんのお尻を両手でわしづかみにします。
 はるかちゃんは、はぁはぁと息を荒くし、快感の波から帰還するためただひたすらぐったりしています。ヒロ君の動きは、まったく分かっていないのです。

 ヒロ君の視線は。
 さっきまで、ウンチをいっぱい排出し、その快感に蹂躙されまくった、ウンチ汁とウンチとで汚れた、しかしそれでも白く、弾力がありそうで、綺麗な皺の入った、はるかちゃんの肛門に向けられて…。

(つづく)

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