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2005年10月10日 (月)

幼馴染みと淫らな毎日♪15

 すっかり長期連載の様相を呈してきた「幼馴染み〜」ですが。
 もう、こうなったら開き直ってどこまでもいきましょう!!
 そのうち絵もつけたり漫画にしたりしようかなぁ。
 キャラは、元が「H2」からだけれども、オリジナルでしっかり起こすか…。でもニュアンスは残しつつ。ちょっと、今度ラフを描いてみますね。

 それはともかく。明るく元気良く「人間○器」路線へと突き進みつつあるはるかちゃんですが。
 今回はどうなりますか!妄想しましょう!!

*******************************

 皆さん聞きましたね?はるかちゃんがヒロ君に言ったこと。
「お浣腸…して欲しい」
 と。
 深夜、はるかちゃんの部屋に侵入したヒロ君に向かって。
 侵入して来たヒロ君に抱きつき、ちゅーをして、んで、しゃぶったりして、しかもヒロ君のオシッコまで飲んでしまったはるかちゃん、言ったわけですよ!
「お浣腸…して欲しい」
 と!
 さぁ!!
 男ヒロ君、大切な大事な大好きなはるかちゃんのお願いとあっては聞かないわけにはいきません。

 ヒロ君ははるかちゃんに服を着させて、自分も一旦家に戻ってパジャマから服に着替えて靴を履き、再びはるかちゃんの部屋で合流します。
 二人は屋根から上手いこと庭に降り、外へと出ます。
 勿論、お浣腸を携えて!

 今日のはるかちゃんの服装ですけれども!
 あー。ところでこれって季節はいつなんだろう?春…くらいだったっけ?
 じゃぁね。こんな感じ。
 みんな!想像しよう!!

 黒の長袖ハイネックのトップスに、ピンクのジャンパースカート。膝丈よりちょい上。ちょっとフリルとリボンもついている。黒のハイソックス。模様付きのやつ。靴は、本当はローファーを履きたいところだけれども、隠密行動なので履き慣れたスリッポン。ピンクで花柄とかの。

 どうですか?想像できましたか?可愛いでしょう。可愛く想像して下さいね!
 勿論、下着なんぞは着けておりません♪
 ヒロ君の服装?
 えっと。長袖Tシャツに半そでTシャツを重ねて、ハーフパンツにスニーカー。ってな感じで。勿論、下着は…履いてますー。ボクサーパンツみたいなヤツね。ちょっと格好つけ君♪

 さて。二人は夜の住宅街をうろつきながら、人気のないところを探します。
 勿論、はるかちゃんに気持ち良く脱糞させるためでげすな!!
 ヒロ君ははるかちゃんの手を握り歩きます。最初、初めて浣腸をした山の茂みに行こうかと思っていたヒロ君でしたが、あることに気付き道を変えます。
「あれ?…どこに行くの?」
 はるかちゃんも山に行くと思っていたので驚きます。
「人のいないところ♪」
 ヒロ君は自分のナイスアイディアにご満悦の様子でぐいぐいはるかちゃんを引っ張ります。
 そして到着した先は…。

「学校?…え?まさか、学校でするの!?」
 はるかちゃんは自分達が通う学び舎を前にして蒼ざめます。
「そう!学校でしようぜ!」
「えぇ!?なんで?まずいよ!!」
「いや。だって、この時間なら誰もいないだろ?広いし死角も多いし。暗い中山に入るよりずっといいだろ?」
「そりゃ、そうかもしれないけど…」
「行こうぜ!」
 ヒロ君、フェンスの穴から学校の敷地内へともぐり込みます。
「あ。待ってよ!」
 結局、はるかちゃんも後から続きます。

 真夜中の学校は灯り一つついてなく、真っ暗です。誰もいないことは間違い無い気配。
「どこでしようかなぁ~」
 ヒロ君ははるかちゃんの不安そうな様子とは対照的に楽しそうに校庭の真ん中に立ち、周囲を見渡します。
「ここでしようか?」
「え!?こ、ここで!?」
「そう。ここで!気持ち良さそうじゃん!」
「だって、誰か来たら…」
「来ないよ」
「明日、体育あるでしょ!?みんなに、見られちゃう…」
「んー。じゃあこうしようぜ!」
「え?」
「明日、早く学校来て、そんで片付けようよ。ビニールとか小さいシャベル持って。ほら、よく犬の散歩してる人とかやってんじゃん」
 ヒロ君のその発言を聞き、はるかちゃん、ちょっと「ぐっ」とキテしまいます。それは「犬の散歩」の箇所。
「え…」
 思わず、自分がヒロ君の飼い犬になって散歩に連れ出され、街中でウンチをしてそれを片付けてもらうところを、一瞬想像してしまいます。
 そうなるともう。あなた。この人ったらぽ~っと体が火照っちゃって、どうにもならなくなるわけですね♪
「な。そうしようぜ!?」
 ヒロ君、相変わらずの迷いのない、満面の笑顔で言います。こうなるともう、覆ることはないわけですよ。
「う…うん…」
 渋々…と見えつつも、実は内心ドキドキしながらはるかちゃん頷きます。ほほほ。スケベなのよね。結局♪

「じゃあ、服脱いで」
 ヒロ君が命じます。
「うん…」
 はるかちゃんは従い、真夜中の学校の校庭のど真ん中で裸になります。ジャンパースカートを脱ぎ、ハイネックのトップスを脱いでしまえば、ハイソックスとスリッポンだけになるわけです。
 でも、なんで裸になるんでしょうね?
 それは、彼らの決まり事なわけです。
 浣腸をする時は裸、そして…。
「手、後ろに」
「うん」
 ヒロ君の指示ではるかちゃんは両手を背中に回し重ねます。ヒロ君ははるかちゃんの背後に回り。持って来ていた縄を取り出します。
 そう、これが決まり事。
 ヒロ君は若い頭脳に刻まれた緊縛の方法を用いて、はるかちゃんの両腕を縛り、胸に縄を回し縛ります。これではるかちゃんの腕は後ろ手に固定され、上半身の身動きは取れなくなります。
「しゃがんで」
「うん」
 今度ははるかちゃん、その場で膝を折り、膝立ちの状態になります。
 ヒロ君は新しい縄を取り出し、はるかちゃんの腿を縛ります。更にもう一本出して、足首も縛ります。これで、はるかちゃんは下半身の身動きも取れなくなります。
「はぁ…はぁっ…」
 はるかちゃんの吐息が、明らかに色気を帯びつつ荒くなります。
 実は、このスタイルで浣腸をするのははるかちゃんの好みなのです。何度かやっているうちに、こうやって全身縛って浣腸すると、はるかちゃんはものすごく気持ち良くなるということが、二人には分かってきていたのです。
「気持ちいい?」
 正面に回ったヒロ君が聞きます。
「うんっ…あ…いい…です」
 はるかちゃんは目を潤ませながら答えます。はるかちゃんはあるモードにスイッチが入ると、丁寧語になるのです。ヒロ君はその変化を知っていたので、はるかちゃんにスイッチが入ったことが分かりました。
 今、はるかちゃんはヒロ君の言うことをなんでも聞く「マゾモード」。
 「マゾ」とは何か、なんてことヒロ君には分かりません。分かることは、こうなった時のはるかちゃんは、浣腸をされて苦しい思いをし、脱糞して恥ずかしい姿を晒すことを心の底から求めている、ということです。
 なので、ヒロ君は愛を込めて言います。
「はるか。何をされたいのか、言って」
「はい…はいっ!」
 はるかちゃんは悦びと期待に満ちた輝いた表情で返事をしてから、言います。

「お願いです…どうか、はるかに…はるかのお尻に、お浣腸を、して下さい!!」

(つづく)

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