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2005年11月13日 (日)

幼馴染みと淫らな毎日♪18

 楽しい妄想の時間です♪
 今回は、はるかちゃんがいよいよ出しますね!
 せっかくなので、思い切りテンション上げて描写したいところです!!
 特に今回は自分の中の何かこうあれなものを、とことん吐き出すくらいのつもりでいこうかと思うので。読むにはある程度の覚悟が必要かもです。
 でも、面白く書けるといいなぁ。

 見る人にとってはかなりエグイものになると思うので、うっかり読んでしまって「あ。これは自分にはダメだ」と思ったら、さくっとこのページを閉じて下さいね。
 でも、読んでみて新しい世界を開いてみるのもいいかもね!!

*******************************

 真夜中の校庭。
 その真ん中。
 はるかちゃんは全裸で縛られています。
 両手を後ろ手に、胸に縄を回され。太腿も縛られています。
 その状態で顔を地面に擦りつけ、尻を高く上げ、ヒロ君に股間の全てを晒し。

 愛するヒロ君に、お浣腸されイってしまい、お仕置として50回尻を叩かれ。
 そして、絶頂の中、便意の限界を迎えるのです。

「あはっあっはぁっ…がっぐぅっ…はぁぁぁっ!!!!」

 はるかちゃんが悲鳴を上げます。
 腹の底から、喉を絞るような、そんな、渾身の悲鳴です。

 そして…。
 そんなはるかちゃんの悲鳴を掻き消すような、
 脱糞音が響きます。

 ブバッ!!ブフッ…ブッ!
 グルルル…キュゥゥゥ…
 ブリブリブリブリッ…ブブブッ!!!!

「うっうっ…うあっ…うぁっ!!あっあっ!あひっ!!」

 はるかちゃん、脱糞しながら、悲鳴を上げ続けます。
 息を吐いても悲鳴、息を吸っても悲鳴。
 まともな呼吸にならず、顔を地面に擦りつけたまま、顔を真っ赤にして口をぱくぱくさせます。

 後ろ手に縛られ、膝をつき、顔を地面に押しつけ、尻を高く上げた格好で脱糞しているはるかちゃんは、出てくる大便をコントロールすることもできず、溢れる涙、鼻水、ヨダレを拭くこともできず、縛られた両手で虚しく中空を引っ掻きながら、身体を震わせます。

 はるかちゃんの小さな肛門が精一杯開き、伸び縮みしながら、次々と大便を生み落としていきます。

 ブリブリッ!ブフッ!!…ブッ…プゥゥゥ…ブバッ!!
「はっ!うっひっ!!ひぃっ!!くぅぅ…う、あぁっ!!」
 ボトッ!クチャッ…ボトボトトッ!!グチュル…

 そして、はるかちゃんの足元にどんどん大便がうずたかく、見る見るうちに溜まっていきます。

 はるかちゃんの身体はブルブルと痙攣します。
「いっ…いぃっ…い、ひっ、いっいいっ!!」
 はるかちゃんは、苦悶しながらも思わず口走ります。
「き、気持ちっ、…いいぃっ!!!!」
 叫びながらも脱糞は続き、はるかちゃんは苦しくて死にそうになるほどの快感の大波にさらわせて、その絶頂に身体を大きく波打たせます。
 その衝撃で顔を更に地面に擦りつけ、砂を口の中に大量に含んでしまっても、快楽に訳が分からなくなり、口の中の砂を必死に噛み締めてしまうのです。
「あっ…あぐっ…あはぁっ、ぐっ…ぐ、ぎぃっ!!」

 ブヒッ!!ボトッ…ブボッ!!ボトグチャッ!ブババッ!!ボトボトッ…ブッ…ブリリッ!!ボトボトボト…グチュルル…

 最早、はるかちゃんは肛門が好き勝手に大便を吐き出す生き物となってしまっています。はるかちゃんが、肛門の奴隷状態。
 肛門から大便は吐き出される度に、脳天が快楽という名の男根を突き刺されて犯され、その瞬間、一瞬の死を体感するような絶頂を迎える。
 その連続は、まさに何度も何度も殺されるかのような、そして、それがたまらなく…逆説的な言い方をするならば、まさにウンコ漏らしてしまうくらいの気持ち良さで。だからこそも、下半身がまた大きく波打ち、さらなる脱糞を促し、はるかちゃんは更に快楽に殺され続けるのです。
「あは…あは、はっ…はひっ…ひっ…」
 はるかちゃんの口元は妖しく笑みまで湛え、砂交じりの泡を吹くかのように、ヨダレを垂れ流し、絶頂に意識が遠のくことで、何度も何度も白目を剥きます。
 身体は痙攣を続け、ポンプのように大便を吐き出し続けます。

「すげぇ…」
 ヒロ君はその光景を、地面に膝をついてはるかちゃんのすぐ横から凝視します。
(何度見ても…はるかがこうやってウンコするところって…なんだかすげぇ…)
 普通に考えれば、汚い以外の何物でもないはずの脱糞場面。しかし、縛られ、尻を叩かれ真っ赤にしたはるかちゃんが、絶頂の波に全身を犯されながら脱糞する光景は、いつでもヒロ君の胸を高鳴らせるのです。

 それは、綺麗とか、可愛いとか、楽しいとか、そういう単純な言葉で言い表せない気持ち。
 目の前の光景を、言葉で表現することなんてできない。その興奮は、ただヒロ君の下半身の固い膨らみによって表現されるのですよ。
「入れてぇ…」
 ヒロ君の目ははるかちゃんの肛門を凝視します。

 すると、そのはるかちゃんの肛門からの脱糞が止まります。
 出し切ったのでしょうか?

「はぁっ…はっ、はぁっ、はぁっ…」
 息が細く荒いです。
 身体はまだ痙攣を続けていて、快楽の波にまだ酔っている状態。
「全部、出たのか?」
 ヒロ君が聞きます。その声は優しさよりも、更なる獲物を求める戦う者のように、熱くそして冷淡です。
「あ…」
 そのヒロ君の声を聞き、はるかちゃんは感じてしまい、また、ビクンと身体を震わせるのです。ヒロ君の声でも快楽の波がまた来たようですね。それは言ってみれば、「声だけでイっちゃった」ということなわけですから。もうはるかちゃん、何されてもイキまくりの淫乱発情脱糞マシーン状態なのですよ!
「もっと出したいか?はるか」
 ヒロ君、自らの興奮をぐっと抑制して、声を掛けます。
「はっ…はいっ…はい…」
 出すだけ出してしまった自覚はあるものの、頭の中がジンジン痺れているはるかちゃんは、ヒロ君の言うことには「はい」しか言えないのです。
「よし…」
 ヒロ君ははるかちゃんの両手を縛っていた縄と、太腿を縛っていた縄を解きます。そして、はるかちゃんの身体を支えながら仰向けにひっくり返します。
「はぁ…」
 縄が解かれたはるかちゃんは、ぐったりとされるがままです。涙と鼻水とヨダレにまみれ、砂だらけになった顔は、充実した笑顔を浮かべ、時折大きくなる快楽の波に身体を震わせ、しゃっくりのような喘ぎ声を上げ続けます。
「脚を、しっかり抱えるんだ」
「え…」
 ヒロ君、仰向けになったはるかちゃんに、左右の腕で左右それぞれの脚を抱えさせようとします。でも、はるかちゃんの腕は力が入らず、手足とも、ばたっと地面に落ちてしまいます。
「縛るか…」
 素早い判断でヒロ君、はるかちゃんの左右の脚を折り畳んで、左右の腕をそれぞれの脚の内側に入るようにして縛ります。

 はるかちゃんはこれで仰向けになった蛙のような格好になります。

「これでいい」
 ヒロ君、立ちあがります。
「あ…あぁ…」
 はるかちゃん、校庭の真ん中で蛙のような惨めな格好でヒロ君を見上げて、喜悦の声を漏らします。
「もっと、ウンコ出させてやるぞ。はるか…」
 ヒロ君、抑制に抑制を重ねた声で言います。それはつまり、ヒロ君自身も、抑制しなければ言葉を発することができない程に興奮してしまっていることを表しています。
「はいっ…はい…お願い、します…お願いしますっ!」
 はるかちゃんは、ヒロ君が加虐性を曝け出し、何をしようとしているのかを察し、喜びに咽び泣くかのようにして懇願します。
「よし…」
 ヒロ君、右足を上げ、はるかちゃんのお腹に乗せます。
「う…」
 はるかちゃんのお腹に、砂の絡んだスニーカーの冷たい底が当ります。まだ力を入れていない足であっても、ずっしりと重量感を感じます。
「はるかも、力一杯力んで、腹の中のウンコを全部出すんだぞ」
「はいっ」
「行くぞ。踏むぞ」
「はいっ!踏んで…くださ…いっ…うぎっ!!」
 はるかちゃんがお願いし終わるのと同時に、ヒロ君はぐっと足に力を入れました。
「うあぁっ!!!!!」
 はるかちゃんがまたもや悲鳴を上げます。
 目を剥き、大きく開いた口からは舌が飛び出し、ビクンと体を震わせます。

 すると…。

 ブバッ!!!!

 再び、はるかちゃんの肛門から大便が噴き出すのです。
「うっがぁっ…あっ…あ…ぁっ………」
 はるかちゃん、一気に白目を剥き、泡を吹きます。
 踏まれることの被虐性に、猛烈な快感を覚え、そこに脱糞の衝撃が加わったことで、一気に肉体も精神も快楽の大波に打ちのめされ…。
 失神してしまったのです。

 ブリブリブリブリ…
 …プッ…シャァァァァァ!!

 失神したはるかちゃんはお腹を踏みつけられている勢いで、脱糞を続け、そして、小便までもが、噴射されるのです。

 真夜中の校庭に、湯気を上げる大便がこんもりと積み上げられ、そこに更に大便は生み落とされ続け、地面に染み込んでいく温かい小便も、夜の闇の中、キラキラと輝き続けるのです。

「…………」
 白目を剥いたまま、涙、鼻水、ヨダレを垂れ流しにしているはるかちゃんは、とても、幸せそうな顔をしているようですよ。
 それはそれは、もう。
 まさに。

 幸せの絶頂。

(つづく)

*妄想なので、表現の面白さを優先している、ということは了承して下さいね♪
 失神させるようなことがあれば、すぐ介抱してあげないとね!!

 うーん。それにしても。なんかもう。一気に書いた感じ。
 まだ読み直してないけど、楽しく書けました!!
 せっかく固くしているヒロ君の下腹部のモノ。放置ですな☆
 「校庭脱糞編」はここで終わるのが丁度いいだろうから…。次回の冒頭でダイジェストまとめてヒロ君の下半身活動をちょこっと描写してやろうかな。
 エロのつもりではないので、性器による性交描写はしないのを前提に書いているから、基本的にはどんなに固くしても放置なんですけどね。
 まぁでも、次回からはるかちゃんの人間便器ロードが始まるだろうから、ヒロ君も当然お楽しみってなわけですね♪
 ところで。
 今回の感じは、みなさんついて来れてます?書いた本人としては、「もっと激しくしても良かったかなぁ」とも思ったのですが。その辺りどうでしょうね?

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