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2005年11月26日 (土)

幼馴染みと淫らな毎日♪19

 いつも一緒のヒロ君とはるかちゃんですが。今度の展開では、しばらくはるかちゃんにスポットを当てたエピソードを書こうと思っています。いよいよ本格的にマゾであることを自覚していく展開になるんではないか、と。
 今回は、まずは人間○器ですね♪

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 前回。
 深夜の学校の校庭ではるかちゃんを全裸にして四つん這いにし、浣腸して尻を50回叩き。脱糞させ、更にお腹を踏みつけて白目を剥かせるという、そんな愛の一夜を過ごしたヒロ君とはるかちゃん。
 あの後、我慢できなくなったヒロ君ははるかちゃんが回復するや穴という穴に欲望のあれやこれやを注入して、二人して激しく麗しく、そして仲良く楽しんだわけですね。

 さて。
 しばらく前の回での二人の会話を覚えていらっしゃるでしょうか?
 ヒロ君の提案では、深夜に校庭で脱糞しておいて、早朝誰も来てないうちに二人で登校して、犬の散歩をする人が犬の糞を片付けるように片付けよう。ということでした。

 二人で激しく愛し合って、気がつけば日が明け始めています。
 ヨロヨロと帰宅する二人。
 1〜2時間の仮眠を取って、起きて、登校しようと約束したのですが…。
 ま。
 できるわきゃないって。

 二人は気がついたら大寝坊してしまい。それぞれのお母さんに叩き起こされて、朝ご飯を大急ぎでかっこんで全力疾走で学校に向かうことになってしまいました。
 勿論。
 昨夜のウンチは校庭に放置されたまま…。

 はるかちゃん、もう真っ青です。

 なんとか遅刻はせず二人とも学校に到着します。
 ちなみに、二人は同じクラスです。
 1時間目が始まって、別のクラスが体育の授業を校庭で受けます。
 やはり、校庭の真ん中にこんもりと積み上げられたはるかちゃんのウンチが注目を集め、休み時間には全校に話題として広がります。

「近所の人が犬の散歩をして校庭でウンチをさせて片付けなかったらしい」
「犬が入り込んで校庭にウンチをしたらしい」
「すごい大量のウンチらしい」
「大型犬のウンチらしい」

 そんな噂が全校に広がり、当然はるかちゃんの耳にも入ってきます。

 今度ははるかちゃん、もう真っ赤です。

 自分のウンチが、「犬のウンチ」「大型犬のウンチ」と全校生徒の間で話題になっているわけです。
 もう恥ずかしくて恥ずかしくて…。
 思わず。
 感じてしまうのです。

(はるか…犬だって、皆に思われてる…)
(はるかのウンチが、犬のウンチだって…はるかが犬だって皆に知られちゃってる…)
(はるか…ヒロ君の犬…ヒロ君に言われれば、皆の前でもウンチしちゃう、犬…)

 いや。誰もそんなこと言ってないんですけど。
 はるかちゃんの脳内では、なにやらマゾヒスティックな妄想が進行してしまっているようです。
 心臓が高鳴り、胸が苦しくなり、顔が熱くなり、そして…
 股間が疼き、

 濡れてしまうのです。

 級友との会話も耳に入らず、はぁはぁとしてしまい、心配されてみたり。
 勿論、2時間目の授業なんかまったく耳に入りません。
 どんどん濡れて溢れてくる汁で下着を汚し続けながら、なんとか授業の時間を耐えて乗り切り、休み時間になった途端ヒロ君と合図を交換し、二人でこそこそと職員室の横の非常階段に移動します。
 使わなくなった教材などでちょっと物置みたいになってしまっている踊り場は、周囲から隠れるには絶好の場所なのです。
 顔を真っ赤にして瞳を潤ませてモジモジしているはるかちゃん。
 それに対して。
 顔を真っ青にして瞳を潤ませてモジモジしているヒロ君。

「う…出そう…」

 ヒロ君、はるかちゃんが「ヒロ君のおトイレになる」と言った言葉を受けてずっとオシッコを我慢していたのです。
 家を出る前に早く起きていれば、朝はるかちゃんのお口にオシッコをすることができたわけですが、大寝坊しちゃいましたしね。
 それに、昨夜明け方までズボズボグチャグチャとやりまくっていた時に催した分も、しっかり飲んでもらっているのです。
 なので、朝は特にトイレに行かずとも大丈夫かな?という感じでバタバタと学校に来て。1時間目が終わった休み時間も、大丈夫な感じで友達とだべって余裕ぶっこいていたわけなんですよ。
 で。
 2時間目が始まる頃に、「あ…やべぇ…ションベンしたくなっちゃった…」と思った時にはもう遅く。一生懸命我慢しながら授業をやり過ごして、もうギリギリ限界の状態ではるかちゃんと非常階段の踊り場に来ているのです。
 もうこうなると「本当にいいの?」「うん…だって、はるかヒロ君のおトイレになるって言ったもん」「はるか…」「ヒロ君…」なんていう、心温まるやりとりをする暇なんざさらさらなく。
「はるか!口開けて!」
 と、物陰に二人で隠れるや、はるかちゃんの頭を抑えて無理矢理跪かせて、速攻でズボンのチャックを下ろして炸裂寸前のモノを引っ張り出します。
 はるかちゃんは、ヒロ君の知らないうちに勝手に完全にマゾモードになってしまっているので、もう従順なもんでございますよ。それどころか、頭を抑えられて跪かせられることに感じてしまったりで。
「あ…」
 なんて、吐息を漏らしてみたり。
 そして、目の前に現れたヒロ君のモノを見るや、当たり前のようにパクっと咥えてしまいます。

 咥えられた途端、ヒロ君は我慢していた便意を一気に解放します。

 ジョボッ!!
 ジョボボボボボボボッ!!!!

 はるかちゃんの頬っぺたがあっという間にヒロ君のオシッコでいっぱいになり、パンパンに膨らみます。
 ヒロ君は一旦放尿を止め、はるかちゃんに溜まった分を飲ませます。

 ゴクゴクゴク……

 はるかちゃんは一生懸命ヒロ君のオシッコを飲みます。
 まだまだいっぱいオシッコが溜まっているヒロ君は、ちょっと止めていてもすぐ我慢できずに更に続けてはるかちゃんの口の中に大量に放尿します。

「ん…んん…」
 はるかちゃん、呻き声を上げながらも懸命に飲みます。
 勢いよく出てくるヒロ君のオシッコを一旦口の中で溜め、それをゴクゴクと飲むのです。そしてまた口の中に溜め、飲みます。
 ヒロ君のオシッコが放出されるのを直接喉で受けて飲むと、咳き込んでしまって飲めないのです。それは、普通の飲み物を飲む時も一緒ですよね。
 ヒロ君のオシッコは、一滴たりともこぼしたくないはるかちゃんは、大事に口の中でちゃんと溜めてから全部飲みたいわけですよ。
 だけど、ヒロ君は溜まりに溜まったオシッコを一気に出したい。
 そして遂に、はるかちゃんのお口の許容量を越えたオシッコが、はるかちゃんの口の端から溢れてしまい…

 ポタポタポタ…ポタタッ

 踊り場の床にこぼれてしまいます。

「んっ…んん、ん…」
 はるかちゃん、ヒロ君のおトイレとしての務めを果たしきれていないことに焦ります。
 更に気合いを入れてヒロ君のオシッコをどんどん喉を鳴らして飲んでいき、口から溢れさせないようにより一生懸命に、一心不乱になります。

 ジョボボボボ…ジョロッ…

 そして、遂にヒロ君の大量のオシッコが放出され終わります。

 ゴクゴクゴクッ…

 口の中に溜まったオシッコを速攻で飲み干すはるかちゃん。飲み終わるやヒロ君のモノから口を離し、すぐさま四つん這いになり床に顔を接近させます。
「あ…はるか?」
 我慢に我慢を重ねた放尿を終え、ホっとしたヒロ君ははるかちゃんの行動に驚きます。

 ペロッ…ペロペロ…チロッ…チュププ…

 はるかちゃんは、床にこぼれたヒロ君のオシッコに舌を這わせて舐め出すのです。

「おい。はるか…大丈夫だよ、すぐ乾くし、バレないよ」
 ヒロ君は恐縮することしきりです。もっとゆっくり出せば溢れさせることもなかったわけですしね。
 でも、はるかちゃんはそんなことで舐めているんじゃないわけです。
 ひとしきり、床にこぼれたヒロ君のオシッコを舐め取ったはるかちゃんは、四つん這いのままヒロ君を見上げます。
「ごめんなさい…はるか、ヒロ君のおトイレなのに、オシッコこぼしてしまって…ごめんなさい…」
 潤んだ瞳で、口元はヒロ君のオシッコを少し垂らし、床の砂利で汚し、頬を真っ赤に染め、喘ぐような吐息を漏らしながら…。
「はるか…」
「お仕置して…はるか…犬で、おトイレで…ウンチ皆の前でしたり、オシッコ…ちゃんと飲めなかったり…ごめんなさい…ごめんなさい…はるかに…お仕置…して、下さい…」

(つづく)

 
 コンスタントな更新をしていくため、内容が短くてもアップしようと思っていたのですが。それなりの長さになったような気もします。
 ともかく。今後は週1更新を目指してみます。
 なので、次回の「幼馴染みと淫らな毎日」は来週土曜日更新予定!ということで。頑張ってみます!

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コメント

はるかちゃんの献身ぶり、天晴れな限りですね。
いつかヒロ君の大きい方の便器としても尽くす日が来るのでしょうか。
頑張って欲しいものです。

投稿: 通行人A | 2005年11月27日 (日) 11:39

通行人Aさん、コメントありがとうございます。
楽しく読んでいただけたようで嬉しいです!
はるかちゃん、すごいですよね。この調子だと、大きい方の便器にもなりそうですよね。
ただ…。そこまで書いて良いものかどうか…。ちょっと悩みます。
このまま書いていって、はるかちゃんがそこまで頑張ってしまうようなら…。
ブログではなく、別のどこかにこっそりアップするのもいいかもしれませんね。

投稿: だんち | 2005年11月28日 (月) 06:04

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