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2006年4月29日 (土)

幼馴染みと淫らな毎日♪27

 またもや久々になってしまった妄想。
 久しぶりな分、濃厚に濃密に書きたいものですね。
 とはいえ、いつも通りな感じでしょうか。いつも通り、偏りまくった感じでございます☆
 でも、いよいよはるかちゃんのコアの部分が剥き出しになってきた感じですね。ここまで来るとなかなか書くのも難しいのですが、同時に楽しくもあります。
 はるかちゃんがどこまで行くのか。楽しみです。

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「んっ…んふっ…ふっ…」
 放尿を終えたはるかちゃんは、その解放感、満足感、そして快感に、力が抜けてしまいます。
 壁に押しつけていた左足はずるずると落ち、床に両膝をつけへたり込んでしまいます。四つん這いのお尻が落ちた状態ですね。
「んふっ…んっ…」
 足元に生暖かいオシッコの感触がします。膝やふくらはぎの内側など、トイレの床に接しているところに、ついさっき自分がしたオシッコが広がってきたわけです。
 口にパンティを咥えたまま、虚ろな表情を浮かべるはるかちゃん。いつまでも、興奮の余韻に浸っていたい心地なわけですが、人が来ない授業の時間は限られています。
 なので、肩で息をしながらしばし呆然とした後、後ろを振り返ります。
 そこには。
 壁、床に、はっきりと自分がしたオシッコの跡があるのです。
 今現在、壁を滴り流れる新鮮な尿。
 床にじわじわと広がる、生物の体内から出されたばかりの液体。

(…上手く…できなかった…)
 はるかちゃん、便器周辺の惨状を目にして、自分の考えが甘かったことを知ります。
 きっと自分なら上手く犬ようにオシッコができる、と思っていたのです。でも、そうじゃなかった。せっかく便器に許しを請うてオシッコしたのに。その便器にちゃんとオシッコをすることができなかった。
(お仕置き…)
 はるかちゃんの脳裏にその言葉が浮かびます。
 でも、ヒロ君がいないのに、今自分でどんなことができるのか。お仕置きは、改めてヒロ君にお願いしよう。お浣腸してもらって、いっぱいお尻をぶってもらおう。じゃあ、今は…。
(お掃除…しなきゃ…)
 のろのろとはるかちゃんは四つん這いの体勢になり、手足を動かして向きを変えます。

 ピチャッ…ピチャッ…

 はるかちゃん、床に広がるオシッコを手と膝で踏みしめながら、四つん這いで壁に近づきます。
「ん…はっ…あ…」
 口に咥えていたパンティを力なく床に落とします。落ちたパンティに、はるかちゃんのオシッコが染み込んでいきます。
「ごめんなさい…ごめんな…さい」
 はるかちゃん、涙目になって謝りながら、オシッコでびちゃびちゃに濡れた壁に顔を近づけます。
 足元をオシッコまみれにしながら膝立ちになり、オシッコまみれの壁に手をついて、舌を出し…。

 ペロ…ピチャッ…ペロッ…ピチュッ…

 トイレの壁を汚している自分のオシッコを舐めていきます。
 ヒロ君のではなく、自分のオシッコを舐める。
 これは、はるかちゃん実は初めてのことで、とても惨めな気分に苛まれます。しかも、新鮮な自分のオシッコが、マゾスイッチ入りっぱなしのはるかちゃんにはなんだか美味しく感じられてしまって。ますます罪悪感が高まってしまい、ぽろぽろと泣いてしまうのです。
 でも、涙を流しながらもお掃除はやめません。
 顔をくっつけるようにして、壁にぺろぺろと一生懸命舌を這わせて自分のオシッコを舐め取っていきます。
「はぁ…はぁ…」
 はるかちゃん、一心不乱です。
 壁をどんどん舐めていって、更に便器も自分のオシッコが散って全体的に汚れているのを見て、便器も舐め始めます。

 ペロペロ…ピチャピチャッ…ペロペロペロッ…ピチャッ…チュルッピチャッ…

 丸い便器に抱くつくようにして、舌をたっぷりと這わせて舐めます。
 上から下へ。また、下から上へ。外側を舐めてしっかりと綺麗にしたら、今度は中です。中もはるかちゃんのオシッコが飛び散っています。
 それを全部舐めて綺麗にするには…。
 当然、便器の中に頭を突っ込まなければなりません。
「ん…」
 はるかちゃんは便器を両手で抱えて自分の体を支えながら、小便器の中にぐいっと顔を突っ込みます。
 小便器の中全部を舐めるため、さっきよりももっと中まで突っ込むのです。
 首も突っ込んで、鎖骨や肩が便器の縁に当たります。
 髪の毛も、トレーナーの上の方も、便器の中に入り込んで、オシッコが染み込みます。
「あ…はぁ…」
 一生懸命なはるかちゃんはそんなことに全く構わず、少し咽てしまうような独特な空気がする便器の中で口を大きく開き舌を一杯に伸ばします。
 そして、ペロペロペロリと舐めまくるのです。
「はぁ…はぁっ…えほっ…えほっ…んっ…はっ…」
 はるかちゃん、時々咽て咳き込みながらもどんどん舐めていきます。
 便器の中の隅から隅まで、丁寧にしっかりと舌で掃除していきます。
 頭全体を突っ込んで掃除しているので、鼻や頬、髪の毛にもオシッコがつき、便器の冷たい感触がはるかちゃんお顔と頭全体に広がります。
 そりゃぁもう。
 ここまでお読みの方なら当然お分かりのことでしょうが、はるかちゃんはお若いながらも立派なマゾっ子でございますので。
 こんなことをしていたら。
 当然。

 イキまくりなわけです。

 オシッコの臭いが充満した便器の中の空気に鼻腔を犯され、顔や頭で便器を感じ、舌で最高に惨めな奉仕に勤しむ。
 もう、はるかちゃんの全身は剥き出しの性感帯そのものになってしまうわけですね。
 今やノーパンのお尻をミニスカートからちらつかせながら。
 たまらなく切なくなっている股間の疼きを抑えきれず、腰を小刻みに振りながら。
 さっきしたばかりのオシッコが混じった股間から溢れるヨダレをだらだらと垂れ流しながら。
 快楽の波に頭の中を散々に掻き回され犯され。

 大きく、
 小さく、
 長く、
 短く、

 イキまくるのです。

(つづく)

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