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2006年12月28日 (木)

「ARIA the Station Due」年内最後の更新を聴いた。

 こんにちは。だんちです。
 つい先程、インターネットラジオステーション音泉にて「ARIA the Station Due」の年内最後の更新分を聞いて、ゲストの大原さやかのトークを堪能させていただきました。
 んが!
 やはり、これはツッコミを入れるのがお約束だろう、ということで…。

 そんなわけで、以下、放送の内容に触れますぜ。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 「灯里のラジオを聴いてるのはSAKUSAKUメンバーかよ!!しかも日向夏って!!あかぎあい時代のキャラかよ!」
 その上…
 「最後のメールがペッパー(ご意見番)かよ…おぅおぅ…(号泣)」
 ちなさんか!?ちなさんの仕込みなのか!?
 今までもこういうことってあったっけ?一応毎回聴いてるんだけども。「うわ!サクサクメンバーじゃん!」と思ったのは初めてでした。

 やまけん氏も「サクサク」リスペクトの方ですが。番組関係者で「サクサク」好きが多いのかもしれませんね。
 なんかもう。
 人を楽しませることを頑張っているエンターティナーに対するリスペクトに満ちていて。とにかく、ご意見番から最後にメールが来る、というのがね…もう…泣かずにおれますかっ!!!!!!
 何度も何度も聴き直してしまった。
 「ラジオネーム、ペッパーさんから」
 というところを聴くと、その度にもう、なんだか熱いものが一気にこみ上げてしまいます。
 たまんねぇよなぁ…。

 ご意見番は。
 サクサカーの心の中でずっと生きていて、たまにはこうやってメールもくれるんですね。

 思わぬところでこんな素敵に出逢えて。たまらん気持ちになりまくりでございます。

 ちなさんありがとう!!!!
 (と、勝手にちなさんの仕込み扱い)

 最近「サクサク」から離れてしまっているんだけど。また見ようかなぁ。

 あとはやっぱり、さやかさんの母校でのイベントのお話は良かったですねぇ。
 お金の発生しない、営業一切抜きの手作りのイベントに一生懸命取り組んで。どうやったらお客さんに喜んでもらえるか、ということを一生懸命考えて練り上げて。そして成功して。
 「物作りの根本ってこういうことだよな。っていうのを30歳にして感じられたというのが、すごく大きかった」
 という言葉は、シンプルながらも非常に含蓄があって。大きく頷かされます。

 楽しんでもらうべき相手に心を向けていくことの大切さ、とにかく一生懸命取り組むことの大切さを、改めて教わるエピソードでございました。

 そして、その上での「サクサクリスペクト」だからねー。
 感じること大なるものがある放送でございましたよ。
 僕もせっかく漫画を描いているわけですから。読んで楽しんでもらえるものを少しでも描いていけるようにしていきたいものです!!

 さてー。じゃあ次は「こち陸」を聴くぞっということで。
 またです!!

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