「描き切る」ことの話。
こんばんは、だんちです。
昨日の記事で書いていたこと、「作品を描き切ることは、読んでくれる人を信じきることだ」という話の続きを、ちょっと書こうかと思います。
その前に。昨日、書き忘れていたことを。
◆冬コミにて頒布させていただいた新刊ですが、搬入した分はおかげさまで完売しました。ありがとうございました!
持っていった既刊のほとんども完売となりまして。多くの方にお手に取っていただけて、本当に嬉しいです!
ただ、1時過ぎにはほぼ何も無い状態になってしまいまして。お昼過ぎ以降にいらして下さった方には、新刊などを見ていただくことができず、申し訳ありませんでした。
プリントアウト本は任意に増刷ができます。イベントの度に刷り足して持って行きますので、次のイベント参加の機会に、是非またスペースまで遊びに来ていただいて、見ていただきたいと念願しております。
どうぞよろしくお願いいたします!
◆ところで。
今年は、ブログをどんどん更新していって、いろいろ語りたいなぁと思ってるんですね。
それは、ちょっと深夜のラジオ的な「微エロトーク交えつつのオッサン語り」みたいなのができたらいいなー、という思いつきからだったのですが。
「漫画を描き切るということは、読んでくれる人を信じきることだ!」みたいなテーマになってしまい、「あれ!?」という感じであります。根が語りたがりなので仕方ないっすね…。
こうなったら、「エロ」と「漫画」を語る。そんな感じで今後取り組んでいこうかな、と思います。
で、今回のエロは、昨日のお礼絵の綾乃のおっぱいの辺りのアップということで。
「続きを読む」以降に、アップしておきますね。
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